Elder × Note — 先人が遺したものを、次の時代へ繋ぐ。
Elder(先人)とNote(記録)を掛け合わせた造語として、EL NOTE(エルノート)は名付けられました。
そこには、「先人が遺したものを、今を生きる私たちが継承し、未来へ繋いでいく」という想いが込められております。
それは洋服に限ったことではなく、文化や価値観、技術など、あらゆる物事に共通する普遍的な考えであると捉えております。現在の豊かな暮らしも、過去を生きた先人たちの積み重ねの上に成り立っています。
だからこそ EL NOTE は、受け継いだ価値を次の時代へ繋ぐ存在でありたいと考えております。

16歳で古着に出会い、洋服の持つ力に魅了される。 「洋服を通じて、自分を好きでいられる人を増やしたい」という想いからEL NOTEを運営。 アーカイブと古着を通じて、過去から未来へ価値を繋ぐ提案を行っております。

僕は服を通してその人らしさや時代背景を感じられるところに魅力を感じ、ファッションが好きになりました。 服は自分を表現するものだと考えていて、僕たちの店で新たな発見、共有し、魅力を伝えていきたいと思います。

